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常陽リビング1面記事

2019年10月


2019年10月19日(土)


元土浦湖北高エース 須田 幸太選手
プロから社会人に「復帰」

プロから社会人に「復帰」

プロ野球のドラフトや選手の去就が話題になる中、横浜DeNAベイスターズから社会人硬式野球のJFE東日本へと活躍の舞台を移した須田幸太選手が、10月25日開幕する日本選手権に臨む。9年ぶりに復帰した古巣で年長者としてチームを引っ張りながら、7月の都市対抗大会初優勝に続く「夏秋連覇」に挑戦する。


2019年10月7日(月)


守谷市役所でホップ栽培
飲めばこの街、好きになる

飲めばこの街、好きになる

飲めばこの街、好きになる―。守谷市役所の中庭で春先から育てられているホップがこのほど収穫され、今月中旬頃に「ご当地ビール」が完成する。ホップ作りは2年目の取り組みで、今年は市内の小中学校や企業、市民団体にも波及。子どもたちの環境学習にも活用されている。


2019年9月


2019年9月30日(月)


龍ケ崎GRACE 仲間との絆で決めるトライ
茨城国体女子ラグビー 県勢が初出場

茨城国体女子ラグビー 県勢が初出場

流通経済大学と社会人OG中心のクラブチーム「RKUラグビー龍ケ崎GRACE」が、10月2日(水)・3日(木)水戸市で開かれる茨城国体・女子7人制ラグビー競技に県勢として初出場する。厳しい練習などで育まれた強い絆とそれぞれのラグビーに対する熱い思いを武器に、大舞台で勝利を目指す。


2019年9月21日(土)


関東・東北豪雨から丸4年
民間主導の「被災地ツアー」好評

民間主導の「被災地ツアー」好評

関東・東北豪雨による被害から丸4年が経ち、堤防や川沿いのサイクリングロードなどの復旧が進む中、被災の爪痕だけでなく街の魅力を再発見してもらう民間主導のウオーキングツアーが好評を得ている。主催者は「被災地のプラス面にも目を向けてもらいたい」と参加を呼び掛けている。


2019年9月14日(土)


小貝川のコスモス畑、もうすぐ見頃
「花の運河」育てて33年

「花の運河」育てて33年

取手市椚木の小貝川河川敷に約1.1キロ続く「フラワーカナル」。住民有志の「藤代まちづくり協議会」が「郷土の川と仲良くしたい」と花栽培を始めてから33年目を迎え、季節の花が川岸を彩る風物詩として定着。今秋もコスモスが少しずつ咲き始め、行き交う人を楽しませている。


2019年9月9日(月)


「筑波山の水脈を守る会」山麓で活動中
「剛から柔」へ土砂災害予防

「剛から柔」へ土砂災害予防

局地的な大雨による土砂災害がここ数年全国各地で頻発する中、筑波山の地下水脈を本来の「あるべき姿」に戻し、身近な防災に役立てようという試みが住民有志の間で行われている。メンバーらは専門家に整備の方法を学び、週末の山仕事を楽しんでいる。


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  2. プロ野球のドラフトや選手の去就が話題になる中、横浜DeNAベイスターズから社会人硬式野球のJFE東日本へと活躍の舞台を移した須田幸太選手が、10月25日開幕する日本選手権に臨む。9年ぶりに復帰した古巣で年長者としてチームを引っ張りながら、7月の都市対抗大会初優勝に続く「夏秋連覇」に挑戦する。
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