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常陽リビング1面記事バックナンバー

2018年12月


2018年12月22日(土)


2中7小が廃校 つくば市筑波地区
思い出の学び舎、「観光の拠点に」

思い出の学び舎、「観光の拠点に」

昨年度末、児童生徒数の減少などで統廃合された県内の小中学校は28校。地域コミュニティーや防災の拠点を今後どう生かしていくのか、各地域で活発な議論が交わされている。一度に2中学校7小学校が廃校となったつくば市筑波地区では思い出の学び舎を新たな観光拠点にしようと、住民らが積極的な話し合いを重ねている。


2018年12月17日(月)


いしげ結城紬深刻な人材難
二人三脚、見いだす活路

二人三脚、見いだす活路

長らく常総市の主要産業として発展した「いしげ結城紬」の産地が、深刻な人材難に揺れている。高齢化で専門の技術を持った職人だけでなく、動力機を操る「織り子」も不足。ウェブなどで募集を始めた一方で、産地問屋と手を携え、世代を超えて積み上げてきた価値の再確認を迫られている。


2018年12月10日(月)


名将の教え子2人に聞く
継ぐ「木内イズム」とは

継ぐ「木内イズム」とは

1984年(昭和59)取手二高を率いて甲子園初優勝を果たし、常総学院高を全国屈指の強豪校に育てた名将木内幸男さん。教え子の佐々木力さんと小菅勲さんが今夏、100回記念の甲子園出場を懸けた県大会決勝で初対決し話題となった。「木内マジック」「木内イズム」とも呼ばれる戦術や指導法をどう継承し、次世代に伝えるのか。奮闘する2人に話を聞いた。


2018年12月3日(月)


授業で伝える、綱火の「重み」
「妙技」手渡し29年

「妙技」手渡し29年

つくばみらい市小張地区に400年以上前から伝わる民俗芸能「小張松下流綱火」。家元や保存会が地元小学生に伝統の一端を教える体験学習が29年目を迎えた。伝統文化の担い手不足が各地で課題となる中、授業を経験した世代が少しずつ保存会に参加している。TX沿線の新しい街並みが広がるそばで、変わらぬ妙技を守り伝える人たちに胸の内を聞いた。


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