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常陽リビング1面記事バックナンバー

2015年5月


2015年5月25日(月)


同じ屋根は一つもない
「苦労」が育む一生の技

「苦労」が育む一生の技

つくばみらい市の都市農村交流施設「松本邸」のかやぶき屋根が、約60年ぶりにふき替えられている。作業を手掛けるのは、萱師・広山美佐雄さん(小美玉市、83歳)と若き弟子2人。伝統技術を伝える親方は黙々と仕事をこなし、弟子たちは匠の技を吸収していく。


2015年5月18日(月)


守谷市 作る楽しさ伝える 松本 順治さん
折り紙飛行機に夢を乗せて

折り紙飛行機に夢を乗せて

紙1枚で簡単に作れ、アクロバット飛行も可能なオリジナルの紙飛行機を考案した守谷市の松本順治さん(63)は、大空を舞台にものづくりの面白さを伝えている折り紙飛行機の達人。「折り紙飛行機51くらぶ」を発足し、子どもだけでなく大人も夢中にさせている。


2015年5月11日(月)


神経症自助グループが一歩を後押し
あるがままに生きる

あるがままに生きる

神経症に悩む人たちの自助グループ「NPO法人生活の発見会」の土浦集談会が発足して22年目。毎月の会合に集い、症状や回復体験を共有して学び、実生活での実践と回復を目指している。症状は多くの人が感じることもあれば、生活に支障をきたす重度の人も。集談会は、悩みを共有することから始まる。


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