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常陽リビング1面記事バックナンバー

2015年2月


2015年2月23日(月)


3月7日に「ゆめあかり3・11」
主婦目線で無理なくまちづくり

主婦目線で無理なくまちづくり

家事や子育ての合間を縫って地元を元気にしたいと取手市在住の主婦で発足した「ゆめまっぷの会」は、郷土食の考案、市内散策の絵地図制作など主婦目線の取り組みを継続。協力し合えば何でもできると、3月7日(土)にキャンドルイベント「ゆめあかり3・11」を開く。


2015年2月16日(月)


エルヴィス・プレスリー研究家 鈴木 一彰さん
エルヴィスと歩んだ青春再び

エルヴィスと歩んだ青春再び

没後38年の今も人気が衰えない「エルヴィス・プレスリー」。日本のファンクラブ会長を務める鈴木一彰さん(つくば市、64歳)は、エルヴィスを知って人生が変わった。仕事と並行してファンクラブの運営に当たり、現在カルチャー教室で「エルヴィス・プレスリー」講座も開いている。


2015年2月7日(土)


若い世代の参加続々
ジョグパトで気軽に防犯

ジョグパトで気軽に防犯

ジョギングをしながら街を見守る防犯活動「ジョグパト」の社会実験がつくば市で始まって約4カ月。地域活動などに消極的だった30代〜50代を中心に参加者が増えている。ビブスを着たジョガー同士の交流も生まれ「新しい住民参加型防犯活動」として注目を集めている。


2015年2月2日(月)


子どもの貧困連鎖解消へ
子どもの貧困連鎖解消へ

子どもの貧困連鎖解消へ

平均所得の半分を下回る世帯で暮らす18歳未満の割合を示す「子供の貧困率」は、2012年に16.3%と過去最悪を記録。龍ケ崎市ではNPO法人が、貧困家庭の子どもを学習支援する無料塾を開設。生まれ育った環境に左右されず、進学や将来の夢につなげようと活動している。


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