Joyoliving News : 2021年01月25日掲載

我が家のペット自慢

あらゆる面で寒さ厳しい2021年の幕開けに、ココロが“ほんわか”暖まるかわいい動物たちの写真をお届けします。

かわいいながらも、大変なこともあるのがペットを飼うということ。飼い主さんに(A)「幸せなこと」(B)「苦労すること」のエピソードを聞きました。大変だけど、毎日一緒に過ごす大切な家族への愛あふれる写真とエピソードをご覧ください。

もも(13歳)
つくば市・めぐめぐさん宅のもも(13歳)

(A)保護犬から我が家に来て、12年がたちました。

昨年夏にはボールを追いかけて走り回っていたのに、年明けから急に立てなくなってしまいました。今はほぼ寝たきりです。

受験勉強があるのでなかなか介護してあげられませんが、1日でも長く一緒に過ごせるように見守っています。

(B)ワガママで、家族以外には敵意むき出しの気性が荒い子だけど、最高にかわいいです。


アシュ(1歳)
阿見町・設楽さん宅のアシュ(1歳)

朝、着替えようとしたら服に穴が開いていて、コタツ布団も同様の手口が見られたので「これ誰がやったの!?」と言ったら、この顔されました。


タウオン(左・2歳)とフェルミオン(右・9カ月)
つくば市・ライオンさん宅のタウオン(左・2歳)とフェルミオン(右・9カ月)

(A)2匹で仲良くひなたぼっこをしていて、その満足げな表情を見ていると世の中の喧騒を忘れて心が落ち着きます。

(B)仕事中パソコンに座り込んだり、かまって欲しいとアピール。気がつくと猫たちの策にはまって、ベッドに寝てしまったことも…。
困るけど、かわいいので許してしまいます。


いちな(3歳)
つくば市・島津さん宅のいちな(3歳)

(A)コロナ禍のステイホームでストレスがたまりますが、「いてくれるだけ」「見ているだけ」で受験のストレスも吹っ飛び、癒やされます。今では家族の中心的存在です。

(B)寒くなってからの散歩が大変。

誰も行きたがりませんが、コロナで運動不足のママが進んで行っています。


ブラン(4歳)
つくば市・うさぎ好きさん宅のブラン(4歳)

(A)なんと言っても触り心地がとても良い。なでてあげると気持ち良さそうにごろんと横になってくれるその姿を見られるだけで癒やされます。

(B)あちこちかじります。壁や畳、夫の服まで穴を開けてしまうのは困りものです。


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