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2018年4月3日(火)

特産品生かした菓子3種、好評販売中

大子町の「だいごみ」味わって




大子町が認証する農産品ブランド「だいごみ」に、このほど新たに3つのスイーツが仲間入りし、好評を得ている。

同ブランドは、町内在住者による町内生産の農産物であることや独自性・信頼性があるなどいくつかの要件と基準を満たす条件の下で町が認証する、いわゆるお墨付きの推奨品。

新たに加わったのは宮川製菓協業組合の「常陸大黒入りとろける氷華杏仁」(280円)。氷の小片が久慈川の水面を流れる冬の風物詩「氷花(しが)」をイメージし、ゼリー、あん、杏仁の3層が上品な味わい。同じく「常陸大黒パイ」(250円)は、日本一大きい花豆「常陸大黒」が一つのパイに二粒入っており、サクサク・ほっくりの食感が楽しめる。

豊田りんご園・未来工房の「りんごまるごとバウムクーヘン」(1500円)は、名前の通りリンゴを丸ごと1個使用し、しっとり甘いリンゴとバウムが好相性で、「エコ仕様の箱もかわいいと評判です」と担当者。

■問い合わせ

Tel 0295(72)1637/宮川製菓協業組合
Tel 0295(76)0858/豊田りんご園
Tel 0295(76)8220/大子町特産品流通公社

* 問い合わせの際は「常陽リビングのホームページを見た」とお伝えいただくとスムーズです。

記事配信 [ 2018-04-03 09:30:55 ]
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