2017年4月20日(木)

春爛漫の「桜切りそば」

手打更科蕎麦処 さらしなの里:つくば市

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東京・築地で修業後に店を開いた大久保嘉士さんが、夫婦二人三脚で切り盛りしてはや30年。精製度の高いそば粉を使った白く高級感のある更科そばは、口当たりが良くつるつるとした喉越しと、ほんのり感じる甘みが魅力。

桜を練りこんだ「桜切りそば」付き弁当(写真)は季節の天ぷらや鶏のくわ焼き、炊き込みご飯などが付いて1,460円(税別、4月中旬頃まで)。5月からはそばは茶そばに替わる。

現在、来店者にはお茶ときな粉を絡めたそば団子をサービス中。

■茨城県つくば市上横場256-1
■11:30〜15:00、17:30〜20:00
■水曜定休 029-838-0882

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記事配信 [2017-04-20 12:30:51]

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